名入れ工房の仕事 | 傘なら名入れ傘専門店のアンブレラ華

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名入れ工房の仕事 〜アンブレラ華

名入れ傘専門店
アンブレラ華
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傘への名入れは全て職人による手作業、シルクスクリーン印刷で行います。
シルクスクリーン印刷は、「水と空気以外なら何にでも印刷できる」と言われている技術ですが、実際には傘の製品への印刷が出来る・引き受ける印刷業者は多くありません。

傘は丸みを帯びていますので、駒の両端から出来る「シワ」を伸ばした状態で印刷するには、以下の写真のように、1本の名入れ作業に2人がかりで行わなければならず、その上インクが乾くまで開いた状態で5〜6時間乾燥させなければなりません。

ですから、「人手を取る」「場所を取る」「時間を取る」で、恐らく傘は印刷業界では嫌われ者でしょう(笑)。

アンブレラ華が、短い納期でクオリティの高い名入れ傘を販売できるのも、現在の名入れ工房との出会いのおかげです。
傘専用の台です 傘を置き、位置を合わせ、シワを伸ばします 版を乗せ固定します スキージで刷込みます 5〜6時間開いた状態で自然乾燥させます
この様子をビデオでご覧になれます
ADSL・FTTH・CATVの方はこちら(1MB)
アナログ・ISDNの方はこちら(156KB)
ビデオファイルはWindows Media(wmv)形式です
アンブレラ華の名入れには、クオリティ保持の目的から、強制乾燥機や速乾性の溶剤は使用しておりません

名入れについてのご質問・お問い合わせはお気軽に下記まで

株式会社アンブレラ華
担当:松添修一

info@matsuzoe.com
TEL 072-871-8700
FAX 072-871-8730